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公民連携まちづくり

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公民連携まちづくりとは?

 まちづくりを進めていくうえで近年の多様な課題に対応するためには、行政だけの取り組みでは力不足です。一方、民間が何か新しいまちづくりの取り組みを始めようとするときには、行政の支援が必要な場面が多くあります。公民連携まちづくりとは、民間が主体性をもって各々の発想で自由に活動することに対し、行政が必要な場面で支援、あるいは連携して進めるまちづくりのことです。

コンセプトブックを作成しました

 台東区が目指す「縁側のあるまち」についてのコンセプトブックを作成しました。

公民連携まちづくりの3つのキーワード

1. “公”と”民”の二人三脚

 民間が自由な発想で活動することに対し、行政は必要な場面で連携していくことでまちに笑顔を増やします。

2.まちづくりの主役はあなた

 「あんなことできるかも」と思い立った人が家を飛び出し、活動の場をまちに広げています。

3.まちはみんなのキャンパス

 道路や公園だけでなく、一階の軒先空間などが“わくわくした空間”に変わり始めています。

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