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令和6年度「象をのむ」野口 真美子

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(漆、身の回りの不要物、金属粉、澱粉糊)

制作者より    

私は自身の身体を使って素材と交わりながら物事を考えるという事を軸に、彫刻制作を行なっています。今回の作品「象をのむ」では、身の回りの不要物や漆、金属粉などを主な素材として選び、彫刻として立ち上げました。

作者の紹介

1996年

神奈川県出身

主な受賞歴2022年令和4年度 安宅賞

主な展示歴

2020年

箱の生活+

2022年

2022国立台湾芸術大学彫刻学科第三回国際シューズボックススカルプチャー展

2022年

第3回 彫刻と家

2023年

延岡 東海さるくアーティストインレジデンス

2024年

yoyogi party picnic

その他活動歴2022年東京藝術大学海外渡航プロジェクトASAP2022(タイ、カンボジア)
2022年(有)ウェアウッドワーク 漆掻きインターンシップ

URL

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